用語解説
 
この用語集は、当社のWebサイトや当社が配信している情報等で、当社が使用している用語について説明しております。
用語の一覧
・ECサイト
・eラーニング
・eラーニングパッケージソフト
・IT
・ITユーザスキル
・LMS
・OEM
・Oracle
 
・OS
・SI会社
・iStudy Shop
・オンサイト研修
・コンテンツ・ハブ機能
・スキルアセスメント
・認定研修
・パートナー
 
・ブロードバンド
・ベンダー
・ベンダー推奨
・ベンダー認定
・ベンダー認定資格
・マイグレーションサービス
・ミニマムロイヤリティー
・ライブでの研修
・リモートラボ
 


 

ECサイト Electronic Commerceの略。インターネットでの販売サイトのこと。
eラーニング インターネット等のITを活用した教育システムのこと。
eラーニング パッケージソフト eラーニングプラットフォームとeラーニングコンテンツから構成されたCD-ROMパッケージやダウンロード版の当社製品のこと。eラーニングプラットフォームとは、eラーニングを動作させるソフトウェアのことをいい、iStudy等のeラーニングのためのパッケージソフトは、コンテンツと、それを画面に表示したり、各種のデータの管理等を行う「プラットフォーム」により成り立っている。
IT Information Technologyの略。情報技術と訳され、コンピュータのハードウェア、ソフトウェアの技術や、それらを使用した情報の活用方法のこと。
ITユーザスキル ITを利用する方向けの技術や知識のこと。
LMS Learning Management System:E-Learningのコンテンツ配信や研修業務の一連の管理だけでなく社員の学習進捗状況等も管理するシステムのこと。
OEM Original Equipment Manufacturingの略。あるメーカーが開発もしくは製造した製品を、別ブランドで販売すること。
Oracle 米国Oracle Corporation が開発したデータベース等のソフトウェアのこと。
OS Operating Systemの略。コンピュータを動かすための基本的なソフトウェアのこと。
SI会社 SIはシステム・インテグレーションの略。企業への情報システム導入、構築等をサポートする業務を行っている会社のこと。
iStudy Shop 当社の運営するIT資格学習者のための「iStudy Cloud」 内に開設している
オンラインショッピングのこと。I Tスキルアップのための学習ソフトウェア
「iStudyシリーズ」をはじめ、書籍や研修コース等を販売している。
オンサイト研修 特定の企業の依頼に基づき、その企業の従業員等を対象として行われる研修のこと。研修時間、開催場所、日程及び内容等は、当該企業のニーズに合わせて決定される。
コンテンツ・ハブ機能 当社の、コンテンツ・データベースを中心に、コンテンツ提供会社と各々の
E-Learningプラットフォームを仲介するという機能のこと。
スキルアセスメント 現在の習熟度をテストし、不足している技術や知識の効果的な学習方法を分析・診断すること。
認定研修 ベンダーがエンジニアを育成するために、ベンダー以外の会社を認定して行う研修のこと。研修の実施を認定された会社は、ベンダーに認定されたインストラクターにより、認定された研修コースのみを行うことができる。
パートナー 当社事業を展開する上で、協力関係にある会社のこと。
ブロードバンド 広帯域、高速な通信回線の普及によって実現される次世代のコンピュータネットワークと、その上で提供される大容量のデータを活用した新たなサービスのこと。
光ファイバーやCATV、xDSL等の有線通信技術や無線通信技術を用いて実現される通信回線。
ベンダー ここでは、ソフトウェア製造供給元、供給メーカーのこと。 日本オラクル株式会社マイクロソフト株式会社 等を示す。
ベンダー推奨 ベンダーが製品を推奨すること。推奨することを証明するためにロゴを製品等に使用することが許可される。
ベンダー認定 ベンダーが製品を認定すること。認定することを証明するために製品等にロゴの使用が許諾され、また、ベンダーのWebサイト等に製品について記載もされる。
ベンダー認定資格 ベンダーが主催する認定資格のこと。ベンダー各社が自社のテクノロジーの知識を習得していることを認定する民間資格で、エンジニアが自己の技術力を示す指標として受験している。
マイグレーションサービス システム全体の構成やアプリケーションの移行、またOSやアプリケーション等の変更に伴うデータ変換等を行うサービスビジネスのこと。
ミニマムロイヤリティー コンテンツライセンスの最低保証販売数に伴うロイヤリティーのこと。最低保証販売数の達成の有無に関わらず、最低保証販売数に対応するロイヤリティーを支払う必要がある。
ライブでの研修 ネットワークを使って、実際に教室にいるかのように研修を実況中継すること。環境が整えば双方向のコミュニケーションも可能となる。
リモートラボ 遠隔地からネットワークを通じて演習・実習等を行うこと。